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「電影少女」野村周平主演で27年ぶりの実写化に賛否両論「嬉しい」「3次元にできるわけない」「女優叩かれそう」

2017年11月01日(水) エンタメ

I”sにつづいてこちらも・・・・・・・・





桂正和さんの漫画「電影少女」が実写ドラマ化されることがわかりました。タイトルは「電影少女~VIDEO GIRL AI 2018~」。テレビ東京の土曜ドラマ24枠で2018年1月期に放送となります。





主演は俳優の野村周平さん(23)。原作版の主人公・弄内洋太の甥で高校生の弄内翔を演じるとのこと。舞台は原作から25年後の2018年。



気になる女性のキャストはまだ発表されておらず・・・・。







実は電影少女は1991年に「電影少女 -VIDEO GIRL AI-」として実写映画化され、「ふしぎの海のナディア」と同時上映されています。天野あい役が坂上香織さん、弄内洋太役に大沢健さん、新舞貴志役に保坂尚輝さんが起用されました。





それから実に27年。ドラマとしては初となる今回の実写化にネットでは、「好きだから嬉しい」「3次元にできるわけない」などと賛否両論の声があがっています。





主演の野村周平さん

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画像はhttps://matome.naver.jp/odai/2140489870331729001 より







報道によれば



ドラマの舞台は2018年。原作漫画の25年後の世界を描く。野村が演じるのは、高校生・弄内翔(もてうち・しょう)。原作の主人公・弄内洋太(もてうち・ようた)の甥だ



そんなある日、1本のビデオテープを見つける。ホコリをかぶったビデオデッキで再生してみると、画面から飛び出してきたのは、25年前に封印された“ビデオガール”だった!? 翔とビデオガール・アイの奇妙な共同生活が始まる。



とのこと。

https://www.oricon.co.jp/news/2099920/





やっぱりビデオテープか・・・・・・
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